叶えます、花鳥風月。
貴方の鬼畜を代行します。
「先に咥えろよ。」
色は、ズボンの中から性器を取り出す。
陽菜が嬉しそうに座り込み、しゃぶりついた。
「むふっ…ぴちゃぴちゃ…」
陽菜は愛おしそうに、色の肉棒を舐め続ける。
陽菜のくちの中で
肉棒は、むくむくと亀頭をもたげていった。
すっ。と色の手が伸びて、陽菜の乳首をとらえた。
そのまま軽く摘む。
「…んっ!」
急な刺激で陽菜はピクンと身震いした。
「まだ舐めて。」
そう言いながらも色の手は、さわさわとブラウスのうえから乳首を触る。
摘んだり、はじいたり、転がしたり。
陽菜は乳房から与えられる快感に酔いしれながらも
懸命に肉棒を舐め続ける。
「っあ…ふぅ…ぴちゃぴちゃ…あっあああ…」
触られる乳首が、ピンと硬くなり少しの刺激でも快感が全身に駆け巡る。
間に布があるせいで、指とのこすれも気持ちいい。
ゆっくり、じわじわと快感が勝ってゆき
陽菜は肉棒を両手で掴んだまま、喘いでいた。
「あぁぁっ…しきぃ…きもちっ…いあぁぁぁ…」
陽菜の乱れる姿を見て、肉棒もカチカチに硬まっていた。
乳首から手を離し、陽菜とおなじ目線へと座り込んだ。
「…っ?」
「ひーなーちゃん♪上のお洋服脱ごっか?」
子供に話しかけるような口調で、陽菜に話しかけながら
ブラウスのボタンをぷちぷちと外しだす。
陽菜は、無抵抗にきゃははと笑いながら
されるがままにはだけていく身体を預けた。
ふっと目が合い、2人は見つめ合った。
少し伸びた髪が目にかかっている。
顔は、少し幼さが残るが凛々しい。
その力強い瞳は、見つめられるだけで魔法のほうにとろけさせられる。
(しき・・やっぱ、かっこいい・・・)
陽菜は改めて自分の目の前にいる男をまじまじと見つめ
キュンと胸がなると、そのまま唇を重ねた。
舌先と口内がとろとろと絡まる。
色はそのまま、首筋へ唇を移しキスをしたあと
するリとブラウスを脱がして乳首を舐めた。
止まっていた快感が呼び起こされる。
陽菜が身体を震わせたのと同時に、執拗に乳首を攻め立てた。
吸いついたり、舌先で転がしたり、甘噛みしたり
片方の乳首は、指の先で弄ぶ。
「ふぁっ…あああ…んっあっあっあっ…!」
強弱の付けられたリズミカルな愛撫に浸りながら
快感に身をゆだねていた。
なにも身につけていない、下半身では水溜りができそうなほど
溢れ出た愛液が、床を濡らしていた。
色は、ズボンの中から性器を取り出す。
陽菜が嬉しそうに座り込み、しゃぶりついた。
「むふっ…ぴちゃぴちゃ…」
陽菜は愛おしそうに、色の肉棒を舐め続ける。
陽菜のくちの中で
肉棒は、むくむくと亀頭をもたげていった。
すっ。と色の手が伸びて、陽菜の乳首をとらえた。
そのまま軽く摘む。
「…んっ!」
急な刺激で陽菜はピクンと身震いした。
「まだ舐めて。」
そう言いながらも色の手は、さわさわとブラウスのうえから乳首を触る。
摘んだり、はじいたり、転がしたり。
陽菜は乳房から与えられる快感に酔いしれながらも
懸命に肉棒を舐め続ける。
「っあ…ふぅ…ぴちゃぴちゃ…あっあああ…」
触られる乳首が、ピンと硬くなり少しの刺激でも快感が全身に駆け巡る。
間に布があるせいで、指とのこすれも気持ちいい。
ゆっくり、じわじわと快感が勝ってゆき
陽菜は肉棒を両手で掴んだまま、喘いでいた。
「あぁぁっ…しきぃ…きもちっ…いあぁぁぁ…」
陽菜の乱れる姿を見て、肉棒もカチカチに硬まっていた。
乳首から手を離し、陽菜とおなじ目線へと座り込んだ。
「…っ?」
「ひーなーちゃん♪上のお洋服脱ごっか?」
子供に話しかけるような口調で、陽菜に話しかけながら
ブラウスのボタンをぷちぷちと外しだす。
陽菜は、無抵抗にきゃははと笑いながら
されるがままにはだけていく身体を預けた。
ふっと目が合い、2人は見つめ合った。
少し伸びた髪が目にかかっている。
顔は、少し幼さが残るが凛々しい。
その力強い瞳は、見つめられるだけで魔法のほうにとろけさせられる。
(しき・・やっぱ、かっこいい・・・)
陽菜は改めて自分の目の前にいる男をまじまじと見つめ
キュンと胸がなると、そのまま唇を重ねた。
舌先と口内がとろとろと絡まる。
色はそのまま、首筋へ唇を移しキスをしたあと
するリとブラウスを脱がして乳首を舐めた。
止まっていた快感が呼び起こされる。
陽菜が身体を震わせたのと同時に、執拗に乳首を攻め立てた。
吸いついたり、舌先で転がしたり、甘噛みしたり
片方の乳首は、指の先で弄ぶ。
「ふぁっ…あああ…んっあっあっあっ…!」
強弱の付けられたリズミカルな愛撫に浸りながら
快感に身をゆだねていた。
なにも身につけていない、下半身では水溜りができそうなほど
溢れ出た愛液が、床を濡らしていた。





